【キンプリ脱退】本当の理由5選!タッキー退社との関係もやっぱりある?

King&Princeの平野紫耀さん、岸優太さん、神宮寺勇太さんがキンプリ脱退!

グループは永瀬廉さん、高橋海人さんの2人で存続する予定とのこと。

次々と脱退が発表され、ジャニーズ大丈夫?と衝撃が走っています。

2022年11月1日にタッキーこと、滝沢秀明さんが副社長退任と退所も発表されました。

キンプリ脱退の本当の理由についてまとめると共に、タッキーの退社との関係もやっぱりあるのか?

詳しくみていきたいと思います。

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目次

キンプリ脱退の本当の理由5選!

理由1:キンプリ推しをやめる!

藤島ジュリー景子
藤島ジュリー景子氏

2019年に文春オンラインで、“ポスト嵐”と期待されるキンプリを売り込みたいジャニーズ事務所が、Sexy Zone(セクゾ)に来たオファーも

「キンプリを使ってくれ」

とゴリ押しし、セクゾが冷遇されていると報じていましたね。

でも、タッキーの退所問題が現実的となり、藤島ジュリー景子社長が中心となってジャニーズ内の体制変化が急ピッチ進んでいた中、

“キンプリファースト”の方針をやめる

という”キンプリ推しをやめる”というものがあったようです。

事務所もキンプリを猛プッシュしていたのですが、これをやめるというんです。
それはキンプリ以上に今、SnowManやなにわ男子の活躍が目覚ましいから、という理由もあるといいます。

日刊対衆

キンプリファーストで推していた事務所が手のひら返しをして、追い風であったものが無風状態。

やりたい仕事ができない!

それはある種の焦りに繋がってしまい、キンプリ脱退へと繋がった本当の理由なのかもしれませんね。

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理由2:やりたくない仕事をやらされる

“メンバーが事務所の言うことを聞いてくれない”といった内部的な事情もあるそうです。
よく言うと、それぞれの個性が強く、考えをしっかり持っているということでもありますが、事務所サイドの提案するマネジメント方針に全乗っかりしてくれない――といったケースも少なくないといいます。
特に平野さんはジャニーズ外のつながりも強く、“外を向いている”という指摘もありましたよね

日刊大衆

キンプリクラスの人気アイドルとなれば、

自身のやりたい仕事は自分で選びたい。

そんな気持ちが、キャリアが長くなると芽生えてくるのは当然。

その彼らの”成長”とも取れる夢や希望に対して、事務所側の提案する仕事の内容が、本来やりたいとするものと違っていたのかもしれず‥

やりたくない仕事をさせられているという思いが芽生え、キンプリ脱退の本当の理由となったのかも

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理由3:海外を目指したい

メンバーの平野紫耀さんをはじめ脱退する3人は、海外でやっていきたいし自分の実力を試したいと思っていたのでは?とファンの間では推察されています。

その理由は、2021年に先に脱退し、夢のため単身渡米し英語の勉強をしている岩橋玄樹さんの影響もあるよう。

キンプリのメンバー全員が、英語を勉強し海外進出に備えているというものでした。

元メンバーの岩橋くんみたいに、自由に活躍したかった可能性もあるのかも。

なかでも岸優太さんの英語への力の入れようは、目を見張るものがあったそう。

この英語はちょっと笑ってしまいますが、岸くんのいいキャラが出てますね。

https://twitter.com/kc_yuri13/status/1573559379873308672

英語の実力は皆さんまだまだの印象ですが、確実に海外を捉えて活動していたように感じられます。

しかし最近、アメリカの人気オーディション番組、American got talent(アメリカンガットタレント)に出場して人気も出てきた、ジャニーズ出身のトラビスジャパン。

トラビスジャパンがキンプリより先に海外に行き、デビューして実力をつけていってます。

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